日本の小売企業に選ばれています
パートナーシップ
1つのFlowプラットフォーム。3つの連携方法。
Flowとの連携方法は、貴社の製品、データ、サービス、顧客接点によって異なります。それぞれの方法は独立していますが、目的は同じです。実店舗のデータ活用を進め、より良い店舗判断と実行につなげることです。

再販売・ソリューションパートナー
Flowを提供する
来店計測、コンバージョン分析、店舗運営の可視化を必要とする小売企業に、Flowを紹介または提供できます。
向いている企業
- セキュリティ会社
- カメラ・設備会社
- 小売コンサルティング会社
- システムインテグレーター
- 店舗向けサービス事業者

AI連携パートナー
FlowとAI連携
貴社の製品にFlowの小売業向けインテリジェンスを組み込み、店舗運営に必要な分析、推奨アクション、意思決定支援を提供できます。
向いている企業
- ソフトウェア企業
- BIプラットフォーム
- POS関連サービス
- 小売業向け業務システム
- 店舗運営支援ツール

データ連携パートナー
Flowとデータ連携
POS、シフト、CRM、販促、商品、その他の運営データをFlowに連携し、共通のお客様が店舗パフォーマンスをより深く理解できる環境をつくります。
向いている企業
- POSベンダー
- シフト管理システム
- CRMシステム
- BIツール
- ERP関連サービス
- モール・施設データ事業者
Flowがパートナーに選ばれる理由
Flowは、実店舗のデータを単なるレポートではなく、店舗運営に使える判断材料へと変える小売特化型のプラットフォームです。
小売業に特化した設計
Flowは、来店、コンバージョン、スタッフ、天候、売上、店舗運営を前提に設計されています。
顧客価値を高めやすい
既存サービスに、店舗データの可視化、分析、実行支援を加えることで、お客様への提供価値を広げられます。
柔軟な連携モデル
API、CSV、FTPなど、貴社やお客様の環境に合わせた現実的なデータ連携方法を検討できます。
導入後の運用まで支援
初回導入、店舗展開、運用定着までを重視し、パートナーとお客様が実際に使える形で支援します。
パートナー対象
Flowと相性の良いパートナー
Flowは、実店舗を持つ小売企業に対して、データ、サービス、システム、顧客接点を提供している企業との連携に適しています。
データ・システム連携
テクノロジープラットフォーム
- POS
- CRM
- シフト管理
- BIツール
- モール分析
- ERP関連システム
- 小売業務プラットフォーム
助言・導入支援
小売サービス事業者
- 小売コンサルティング
- VMD支援
- 店舗運営支援
- 業務改善支援
- 導入支援
再販売・設置支援
セキュリティ・カメラ事業者
- 店舗向けカメラ
- セキュリティ機器
- 設備導入
- 保守・設置支援
- 店舗分析サービス
連携・展開支援
システムインテグレーター
- システム連携
- データ基盤
- レポート環境
- 店舗業務設計
- 大規模展開支援
パートナーシップの進め方
初回相談
貴社の顧客層、提供サービス、連携目的を確認し、Flowとの相性を整理します。
技術・商流の確認
AI連携、データ連携、再販売、紹介、共同支援のどの形が適しているかを確認します。
初回機会の特定
具体的なユースケース、共通のお客様、または最初の導入候補を確認します。
契約と展開計画
役割分担、商流、導入範囲、スケジュールを整理し、実行可能な進め方を決定します。
初回導入支援
Flowが初回導入を支援し、パートナーとお客様が運用を始めやすい状態をつくります。
-
実店舗を持つ小売企業との接点が少ない
-
顧客状況の共有がなく、紹介のみを前提としている
-
店舗データ、運営、導入支援に関与しない
-
具体的な顧客機会がないまま制度化を求めている
-
実店舗を持つ小売企業を支援している
-
顧客が店舗の可視化や実行支援を必要としている
-
データ、サービス、顧客接点のいずれかを持っている
-
最初の具体的な案件から連携を始めたい
